nakaさん家の育児&趣味日記

カテゴリ:オーディオ(システム全体)( 4 )

我が家のオーディオ機器(2011年1月時点)

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〔2011年1月時点〕

【ルームチューニング】
ハウス119 ルームクリエータ

2009年12月末~2010年1月に部屋の4面+天井(視聴位置の上になる部分)にパネルを設置
なお、電源周りの強化によって出力が大幅に上昇したこともあり2010年7月にパネル配置を再調整し、11月に機器とスピーカーの配置を大幅に変更
使用枚数が多い(1800mm×900mmの基本サイズで約11枚分)ため音響はデッド気味。
性能が高いのでもっと枚数が少なくても良かったかも(^^;

【電源環境】
■ブレーカー:プロジェクトHブレーカー
正式商品として量産されることはないけど、最高の音質を目指し、予算無視で作られる「プロジェクトH」シリーズ。その一つである「プロジェクトHブレーカー」を導入済
前回からの変更点はなし。

■コンセントベース:Eau-rouge ER-BX/PS
前回からの変更はなし。

■コンセント:Eau-rouge ER-PSZ
電源強化の一環として、2010年4月にPSEXからPSZに変更済
前回からの変更点はなし。

■コンセントプレート:Eau-rouge ER-CPZ
元々「プロジェクトH」としてスタートし、後にEau-rougeの正規商品に昇格。
値段もモンスター級だが、導入後の重厚な音や空間の広がりは何者にも変えがたい魔力を持っている。
プレートの固定にはCCコンポジットネジを使用。
前回からの変更点はなし。

■延長タップ:Eau-rouge ER-PB6EX(モドキ)
電源強化の一環として2010年4月に導入済
高域のすっと糸を引くような余韻感、芯の通った超低音、今までノイズに埋もれていた細やかな気配感など、まるで水道の蛇口を一気にひねったように音の情報(質感)が格段に向上。
前回からの変更点はなし。

【CDプレーヤー】
Classe OMEGA-SACD1

ディスコン直前(直後だったかも)に、その音に惚れ込んで即断で購入したプレーヤー。
SACDマルチには対応していないが、その再生音は、純粋に音楽に浸らせてくれる。
電源ボックス内のヒューズはEau-rougeのER-FXに変更済
2010年8月にスタビライザー外部電源の専用スパイクを導入。

【プリアンプ】
Red Rose Music model3A-SilverSignature

購入時に輸入商社による外部電源のハンマートーン塗装が施されている。
ヒューズをEau-rougeのER-FXに、純正ゴム足を同社のER-SXに付け替え済。
ER-SXはネジは特注のCCコンポジット製変換ネジで本体に固定。
2011年1月に真空管をRCAの12AU7A(灰プレート)と、AmperexのBurgle Boy(ECC88)に変更
今までの音は一体なんだったんだ?というくらいに圧倒的な情報量を再生できるように。

【パワーアンプ】
Red Rose Music model150J(Signature仕様)

日本仕様初上陸機のため、左右2台のシリアルナンバーは01と02。
狭い我が家では導入できる唯一の選択肢(笑)
超重量級スピーカーは流石にクリップするが、パーシファル程度は易々とドライブ。
販売店によりsignature化(Eau-rougeのER-FX投入、内部線の純銀線化、使用ハンダの鉛フリー化、RCAの高純度銀削り出し端子への変更、SP端子の高純度銀メッキ化等)を施している。
前回からの変更点はなし。

【スピーカー】
Verity Audio Parsifal Encore

ダイナ6階で一目ぼれし、芸術的な木目が美しいマコーレ仕上版を購入。
2010年3月に壊れたので5月に修理から帰還
5月にスピーカー台をブビンガ無垢ボードからクロさん作の積層ボードに変更

【オーディオラック】
zoethecus z.2/R

ΩSACD1の本体、外部電源、model150J(Lch)を設置。
2010年3月に壊れた天板支持用のアクリル板4月にカーボン板に強化修理
ダイナミックオーディオ5555 H.A.L.C. H.C/2M
2010年12月に購入
model3Aの本体、外部電源、model150J(Rch)を設置。

【使用ケーブル類】
■インコネ:
①Dolphin Analog SE(ver.8.0) XLR-RCA
②Dolphin Analog SE(ver.8.0) RCA-RCA

Eau-rougeのER-IC555をベースに、高純度銀削り出し端子&CNT複合銀メッキを施したケーブル。
①はΩSACD→3a間、②は3a→150間に使用。
前回からの変更点はなし。

■SPケーブル:
Eau-rouge ER-SP333 AG

見た目は華奢で頼りないが、濃厚な色彩を高密度で立体的に聞かせる表現力はさすが。
現在はCARDASのMyrtlewood Blockで床から浮かせている。

■ジャンパー:
Dolphin ER-JPEX

φ0.14mmの銀のリッツ線を120本使用した特注ケーブル。
前回からの変更点はなし。

■ACケーブル:
Dolphin PS Signature Reference×1
Dolphin PS100×2
Dolphin PS200×2

PS100はΩと3aに、200は150に、signatureは100と200を繋ぐ延長タップER-PB6EXに使用。
前回からの変更点はなし。

【インシュレーター】
機材の各所に使用しているインシュレーターは全てEau-rougeの製品。
前回からの変更点はなし。

【その他】
2010年11月にCDの帯電イレーサーを導入
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by naka_akkun_love | 2011-01-19 00:51 | オーディオ(システム全体)

我が家のシステム

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〔2010年7月時点〕

【ルームチューニング】
ハウス119 ルームクリエータ

部屋の4面+天井(視聴位置の上になる部分)にパネルを設置しています。
なお、電源周りの強化によって出力が大幅に上昇したため、7月にパネル位置を再調整しています。

【電源環境】
■ブレーカー:プロジェクトHブレーカー
正式商品として量産されることはないけど、最高の音質を目指し、予算無視で作られる「プロジェクトH」シリーズ。その一つである「プロジェクトHブレーカー」を導入しました。
最近のマンションでは、設置容積とコストの削減のためスリムタイプのブレーカーが採用されていますが、やはり音質に対するデメリットも大きいようです。
今回、漏電ブレーカーの直下にこのブレーカーを入れましたが、通電する全ての機器の能力が大幅に底上げされました。固有の色付けはなく、ノイズが消え、録音時の空気感のようなものが再現されるような感覚に陥ります。

■コンセントベース:Eau-rouge ER-BX/PS
壁コンセントの土台。壁に設置し、この台の上にコンセントを固定します。
壁の振動とコンセント自身の振動を制振し、電気的なノイズを防いでくれます。

■コンセント:Eau-rouge ER-PSZ
電源強化の一環として、4月にPSEXからPSZに変更しました。
正規商品にラインナップされない「プロジェクトH」寄りの製品です。
我が家の場合は初代EXからの変更のため、その変化の度合いには目を見張る物がありました。
変化の方向はブレーカーと同様です。

■コンセントプレート:Eau-rouge ER-CPZ
取り付けたコンセントに被せるフタ。ベース・コンセントと3点セットで壁コンセントが完成します。
元々は「プロジェクトH」製品でしたが、後にEau-rougeの正規商品になりました。
値段もモンスター級ですが、導入後の重厚な音や空間の広がりは何者にも変えがたい魔力を持っています。プレートの固定にはCCコンポジットネジを使用しています。

■延長タップ:Eau-rouge ER-PB6EX(モドキ)
電源強化の一環として4月に導入
内部コンセントの一部を所有品で流用してコストを抑えています。
先代タップ(PS4T)に比べて、高域のすっと糸を引くような余韻感、芯の通った超低音、今までノイズに埋もれていた細やかな気配感など、まるで水道の蛇口を一気にひねったように音の情報(質感)が格段に向上しました。

【CDプレーヤー】
Classe OMEGA-SACD1

ディスコン直前(直後だったかも)に、その音に惚れ込み速攻で購入したプレーヤー。
SACDマルチには対応していませんが、その再生音は、純粋に音楽に浸らせてくれます。
(誇張ではなく、心地よすぎてCDをかけてすぐに寝てしまうことがよくあります)
なお、電源ボックス内のヒューズはEau-rougeのER-FXに入れ替えています。
このヒューズも元「プロジェクトH」出身の製品です。
導入により、良質な電源やACケーブルを用いても、いかにヒューズがボトルネックになって性能が殺されていたか気づかされました。

【プリアンプ】
Red Rose Music model3A-SilverSignature

購入時に輸入商社による外部電源のハンマートーン塗装が施されています。
なおヒューズをEau-rougeのER-FXに、純正ゴム足を同社のER-SXに付け替えています。
ER-SXはネジは特注のCCコンポジット製変換ネジで本体に固定しています。

【パワーアンプ】
Red Rose Music model150J(Signature仕様)

日本仕様初上陸機のため、左右2台のシリアルナンバーは01と02。
狭い我が家ではこのアンプ以外のモノアンプの導入はほぼ不可能じゃないだろうか。
超重量級スピーカーは流石にクリップしますが、パーシファル程度は易々とドライブ可能。
一生の相棒として限界まで強化(Eau-rougeのER-FX投入、内部線の純銀線化、使用ハンダの鉛フリー化、RCAの高純度銀削り出し端子への変更、SP端子の高純度銀メッキ化等)しています。

【スピーカー】
Verity Audio Parsifal Encore

ダイナ6階で一目ぼれし、芸術的な木目が美しいマコーレ仕上版を購入。
パーシファルの17cmウーファーとソフトドームツイーターから出る音を、上位のローエングリン並(38cmウーファー&アルミリボンツイーター)に鳴らす・・・のが夢。
上部ユニットと御影石を固定する粘着足(ソルボ)を外し、Eau-rougeのCP-MINIを挟むことで音離れは改善しましたが、トレードオフとして上部ユニットが落ちやすくなり、地震に要注意!の危険な状態です。安全面を考えるとソルボ接着に戻したほうがいいかなぁ・・・;

【使用ケーブル類】
■インコネ:
①Dolphin Analog SE(ver.8.0) XLR-RCA
②Dolphin Analog SE(ver.8.0) RCA-RCA

Eau-rougeのER-IC555をベースに、高純度銀削り出し端子&CNT複合銀メッキを施したケーブル。
①はΩSACD→3a間、②は3a→150間に使用。
(①で片側がXLR端子なのは接地強化のためで、音質的なメリットはありません)

■SPケーブル:
Eau-rouge ER-SP333 AG

見た目は華奢で頼りないですが、濃厚な色彩を高密度で立体的に聞かせる表現力はさすが。
諸事情により533(旧端子バージョン)からグレードダウンしました。

■ジャンパー:
Dolphin ER-JPEX

φ0.14mmの銀のリッツ線を120本使用した特注ケーブルで、別名「奇跡のジャンパー」。
1.5mのER-SP333AGより15cmのこのジャンパーの方が高価です(^^;

■ACケーブル:
Dolphin PS Signature Reference×1
Dolphin PS100×2
Dolphin PS200×2

PS100はΩと3aに、200は150に使用しています。
signatureは100と200を繋ぐ延長タップER-PB6EXに使用しています。

【インシュレーター】
機材の各所に使用しているインシュレーターは全てEau-rougeの製品です。
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by naka_akkun_love | 2010-07-05 13:08 | オーディオ(システム全体)

オーディオ環境完全復活

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クロさんが遊びにきた時点では、ACケーブルの殆どが付属のノーブランドケーブルだったので、新規導入の壁コンとタップも通電に必要な最低限の口しか使用していませんでした。
(プラグの抜き差しでメッキが不用意に痛むのを避けたかったので;)
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数日前にやっとケーブル達が戻ってきたので、壁コンやタップを本来の接続に変えて、この数日間はエージングに徹していました。
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現在、私的に何の不満もない音が広がっています。
いわゆるオーディオ的な美音も爆音もない普通の音ですが、聴きながら心地よく眠れるので、またこの部屋で寝泊りする日々が復活しそうです^^
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by naka_akkun_love | 2010-05-14 23:02 | オーディオ(システム全体)

我が家のオーディオ機器


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マイルームでは、次のようなシステムで音楽を聴いています。
(アクセサリ類はDolphinEau-rouge製品で統一しています。)

〔2010年3月時点〕
【CDプレーヤー】
Classe OMEGA-SACD1

以前使用していたESOTERICのP-0s+VUK-P0&D-70の奏でる音に「楽しさ」を感じられず悶々としていた頃に出会ったプレーヤー。
SACDマルチに未対応という欠点はあるけど、純粋に音楽に浸れる心地よい音を奏でてくれる最高の相棒です。
一体型なのでケーブルや電源的にも環境に優しいですね^^;
ヒューズはEau-rougeのER-FXに入れ替えています。

【プリアンプ】
Red Rose Music model3A-SilverSignature

マーク・レビンソン氏が98年に興したレッドローズ社の真空管プリアンプ。我が家の全ての音に生命を吹き込んでくれます。
購入時に輸入商社によって外部電源をハンマートーン塗装していただいてます。
なおヒューズをEau-rougeのER-FXに、純正ゴム足を同社のER-SXに付け替えています。

【パワーアンプ】
Red Rose Music model150J(Signature仕様)

コンパクトなサイズから想像もつかない密度・音場表現・セパレーション能力を持っています。
日本仕様1号機を購入したためシリアルナンバーは01と02。
狭いマイルームではこのアンプ以外の相棒は考えられません^^
超重量級スピーカーは流石に厳しいですが、パーシファルくらいなら易々とドライブしてくれます。
更にSignature化(Eau-rougeのER-FX投入、内部線の純銀線化、使用ハンダの鉛フリー化、RCAの高純度銀削り出し端子への変更、SP端子の高純度銀メッキ化)し、筐体サイズでは考えられない低域の駆動力を手に入れました(2010年1月)。

【スピーカー】
Verity Audio Parsifal Encore

ダイナ6階で出会い、貴婦人のような佇まいと音に一目ぼれ。
見慣れたピアノフィニッシュ仕上ではなく、芸術的な木目が美しいマコーレ仕上を購入しました。
その後発表された上位スピーカーのローエングリン(約800万円!)への変更を夢見ましたが、そんなお金ないので夢のままで終わりました(^^;
パーシファルの17cmウーファーとソフトドームツイーターから出る音を、ローエングリン並(38cmウーファー&アルミリボンツイーター)に鳴らすのが夢。
上部ユニットと御影石を固定する粘着足(ソルボ)を外し、Eau-rougeのCP-MINIを挟んでいます。
傷だらけになったため現在入院中です;

【使用ケーブル類】
■インコネ:
①Dolphin Analog SE(ver.8.0) XLR-RCA
②Dolphin Analog SE(ver.8.0) RCA-RCA

Eau-rougeのER-IC555をベースに、高純度銀削り出し端子&CNT複合銀メッキを施したスペシャルケーブルです。使用ハンダを鉛フリーハンダに変更(2010年3月)。
①はΩSACD→3a間、②は3a→150間に使用中。
XLR端子は固定のためだけで音質的なメリットはないです(^^;

■SPケーブル:
Eau-rouge ER-SP333 AG

見た目は華奢で頼りないケーブルですが、色彩・密度が濃厚なままで立体的に聞かせる空間表現はさすがの一言。
諸事情により533(旧端子バージョン)から333AGにグレードダウンし、鉛フリーハンダ化しました(2010年2月)。
現状ではジャンパーの性能を活かしきれていないので、(533にするのも微妙なので)いつか733に替えたいなぁ・・・。

■ジャンパー:
Dolphin ER-JPEX

φ0.14mmの銀のリッツ線を120本使用し、情報量が濃くとろけるような熱い音に、開発者をして「奇跡のジャンパー」と言わしめた特注ケーブル。SPケーブル(1.5m)より15cmのジャンパーの方が高かったりします(^^;
鉛フリーハンダ化&銀Yラグをグレードアップしました(2010年3月)。

■ACケーブル:
①Dolphin PS Signature Reference×1
②Dolphin PS100×2
③Dolphin PS200×2

イントレット・プラグ類を最新版に変更し、使用ハンダを鉛フリーハンダに変更しました(2010年3月)。
色づけを一切排除しピュア再生に徹して作られた100は前段に、やや湿り気(色気)を加味した200は後段に組み合わせて使用。
最上位の①は100と200が繋がる延長タップ用に使用しています。

【電源周り】
■壁コンセント:下記Eau-rougeのトリオ
コンセントベース:ER-BX/PS
コンセント:ER-PSEX
コンセントプレート:ER-CPZ


■延長タップ:Dophin PS4T(限定製作品)
audio replasのフラッグシップタップTriangle6へ肉迫する製品を目指しreplasとEau-rougeのコラボで限定10台のみ製作されたタップ。
空間表現ではTriangle6に劣るものの、聴感上のSNは同等、中域~低域の色濃さや低域の駆動力はノーマルTr6を超える逸品。

【インシュレーター】
ER-SXやER-SBXをはじめ、機材の各所にEau-rougeのCFRP製品を使用しています。

【視聴環境等】
部屋が5帖(オーディオスペースは4帖半程度)と狭いので、以上の機器をコンパクトに設置してます。
使用ラックはゾーセカス→天板支持の樹脂部分が壊れて現在修理中。
夢はCFRPラックへのグレードアップ。夢のまま終わりそうですが。
CFRPの有機的というか生々しい音は自分の求めてた音なのでいつかは手に入れたいです。

聞く音楽のジャンルはクラシックからJ-POPまで幅広く聴いてます。
ジャズは殆ど聴かないので、いわゆるゴリゴリ系の低音は好みませんが、オケの低域だけはしっかり出したい。

平日は、子供を寝かしつけた後じゃないと自由にならないので、だいたい深夜1時前後から少しだけCDを聞いてます。(2曲目あたりで意識が飛んで朝までソファーで寝るのが日課です)
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by naka_akkun_love | 2010-03-11 01:45 | オーディオ(システム全体)

愛息あっくんと過ごす日々の記録と趣味(オーディオと食べ歩き)日記
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